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最終更新日 2018年5月10日

ポストチェッカーは、ガードレール 防護柵の根入れ深さを確実に測定できます。
ポストチェッカーUは、更に改良されて、長尺のロックボルト、埋設鋼材の長さ測定が
可能で、岩盤、地盤との固着状態、老朽診断が出来るようになりました。

ポストチェッカーUパンフレットはこちら→post2.pdf
従来のカタログページもご覧ください


インフラ検査 維持管理展2017
多数のご来場ありがとうございました、終了しました。

ポストチェッカーU NETIS登録されました、KT-160151
埋設鋼材長さ測定に健全性機能を追加

軽井沢バス転落その後最新
検察庁へ上申書提出の準備に入りました。
軽井沢バス転落の直接原因はガードレールの瑕疵


ガードレール先端比較を公開
高崎河川国道事務所の軽井沢バス事故支柱写真を比較しました
あなたなら、正常?切断異常?と判断しますか、詳細はこちら

2017年2月20日
報道機関に結果を公表するように内容証明付で要請していますが、回答がありません。
報道機関からの問い合わせに対しても無回答です。
まもなく行政の手を離れて司法に移りますが、裁判は公開です、行政の失態がそのまま
世の中にさらされることになります。

3月31日にホームページ上で調査結果を乗せたというが
全長2100、支柱直径140(A種)を認めるという奇怪。
核心部分は未だ回答せず。
群馬県側はA種、長野県側事故地点はC種でよいと言う奇怪な説明。
詳細はこちら
軽井沢バス転落、ガードレールの欠陥判明
相当期間老朽化放置で本来の機能不全、
不良施工、A種支柱を切断、長さはC種以下で強度最低

ポストチェッカーで事前確認、8月24日支柱引抜きで判明しました。
詳細公開します。

被害を受けられた方を探していますご連絡ください
国家賠償2条の適応事例です、請求権者が行う必要があります

 終了しました。インフラ検査維持展2016
平成28年度土木学会全国大会9月7日(水)で発表しました。
土木学会71回
VI-759検査診断(9)超音波を用いた後施工アンカー固着状態検査装置の開発
論文はこちら→PDFです 6-759.pdf

検査診断は、依頼者があり、内容は関係者のみにお知らせするのが原則ですが。
現に重大事故が発生、または再度発生する恐れがあり、
公表しないことが社会正義に反する場合は、公表する事があります。

ガードレール、防護柵老朽に対しての維持管理で設置基準があるのですか?
というご質問がありましたので実例を載せました。


業務拡充のため事務所を移転しました

当ホームページに掲載している波形、データは全て実波形、実データです。
実際に打設されていない、鋼棒や鋼管で作成した偽造波形、偽造データはありません。
国土交通省新技術活用登録 KT−070044−VE
超音波ポストチェッカー NETIS 種別−VEに指定変更されました。
会員の皆様にお知らせ、
今後の活用効果調査票の提出は不要になりました。
ポストチェッカーは、使用のみで加点されます。
ハイウエイテクノフェアー2015 報告

KFC社でHAWKアンカーチェッカーを紹介

多数のご来場ありがとうございました、建設技術展2015近畿 大阪
建設技術展2015報告

インフラ検査維持管理展2015報告 好評で終了
  インフラメンテナンス展7月22〜24日
東京ビックサイト東  KFC社 1P−09 
新開発、メカニカルアンカー、ケミカルアンカー健全性判定装置
特許出願済みです。


EE東北好評で終、多数のご来場ありがとうございました。
EE東北2015報告

東京都ベンチャー技術大賞受賞企業交流会に参加しました。
最新技術(特許出願済み)を発表
東京都立産業技術研究センター
2015年2月12日

多数のご来場ありがとうございました。
建設技術展2014近畿マイドームおおさか
10月29,30日
防災ゾーン、3F−18、プレストネット工法協会と併設です。
SH波は表面キズを誤認する、表面拘束があると計れないを体験できます。

建設技術展開催報告 ゴジラも参加2014


埋設物健全性分別装置運用開始
Mトンネル他で採用され長期本格運用が始まっています。

バースト波による埋設物測長技術は特許で保護されています
ご注意下さい装置の使用だけでも侵害行為は損害賠償責任と装置の破棄が伴います、
許諾のご相談はツツイ電子までご連絡ください。


展示会好評、終了しました
建設技術展2013近畿
10月30、31日まいどーむおおさか
防災ゾーン、2F−26、プレスネット工法協会と併設で
超音波ボルト長測定装置
超音波ポストチェッカーを展示します。
会場でボルトのコンクリート表面拘束、無拘束
表面拘束支柱によるP波、SH波の違いを実演します。


NST−2を使用したため、完成検査が終了せず
超音波ポストチェッカーで終了した実例を公表。

超音波ポストチェッカー  東京都認定
防護柵根入れ測定で公共機関にて全機種比較試験
弾性波診断を称する専用類似装置は実用性がないことも証明されました。

産業交流展2012で展示を行います。
平成24年11月20日〜22日
↓詳細はこちら

平成24年度東京都トライアル発注認定商品

こちらトライアル発注全国版 東京→トライアル発注


超音波ボルト長測定装置は第2東名、名神の大断面トンネル用
ロックボルト6m計測のため、旧日本道路公団の要請に
こたえて、開発されました。

超音波ポストチェッカーは、防護柵支柱根入れ長さ計測のため
国土交通省の要請にこたえて、開発されました。



  鋼製管根入れ長さ測定 NETIS KT-070044-VE
                               ポストチェッカーカタログ

  ロックボルト長さ測定 NETIS KT-070050
                              超音波ボルト長測定装置カタログ


               東京都ベンチャー技術大賞ロゴマークとは

  超音波ポストチェッカー 超音波ボルト長測定装置を使って、
工事成績ポイントを貯めよう
NETIS登録のない技術や、事後評価未実施技術(効果が評価されない)は、
工事成績評価で加点されません。

 超音波ポストチェッカー国土交通省NETIS登録実績多数!
標準技術と評価され−VE
活用効果調査票の提出は不要です。

表面波、SH波、弾性波は、短く切断された不良施工を効率よく
見つけるのには有効ですが、優良な防護柵、ガードレール、鋼製管の根入れ
完成検査には適合しません。

表面SH波は根入れ測定データのねつ造が容易なため、公共工事の品質確保
に用いるは別途対策が必要になります。

非破壊検査 鋼製防護柵根入れ測定に要求される性能基準は±30mm
超音波ポストチェッカーは完全に適合します
表面波を使用すると適合しません

鋼中の音速と使用周波数で波長が決まり
5MHzの縦波では、鋼中音速5000m台
10波長で±5mmこれが誤差になります


500KHzの表面波(横波)では鋼中音速3000m台
10波長で±50mmこれが誤差になります

計測表示桁数がmmでも誤差は波長で決まります、ご注意ください。

超音波ポストチェッカーは平成21年度試行対象工事結果で
鋼製防護柵根入れ長測定要領基準に適合しました。

平成22年度非破壊試験基準に完全適合します。
(1)適用範囲 土中埋め込み式
A,B,C種塗装品 メッキ品
(2)性能基準±30mm→試行結果±5mm以内
(3)判定基準±100mm→試行結果±10mm以内

ご注意下さい
表面波を用いた超音波、弾性波では埋設した鋼製管、防護柵、ガードレールなどの
根入長は誤計測します。
根入れが浅い場合、埋め込み不良の場合では表面拘束が弱いため
可能な事例もあります。
当然ですが、表面拘束すると表面波は伝搬できません、
装置能力が低いと、表面傷等の反射信号も先端信号と誤認の可能性があります
表面波 SH波誤認実例はこちらをご覧ください。
表面波 SH波誤計測発生メカニズムはこちらをご覧ください。
防護柵設置工の出来形管理には表面波は適合しません、(当社比)短い場合は可能。

超音波ポストチェッカーは、P波 表面波(SH波)全て可能
非破壊試験による鋼製防護柵の根入れ長測定要領に完全適合、
すでに多数の計測実績があります。
防護柵、ガードレール、横断防止柵、転落防止柵根入れ長測定
計測方法選定はこちらをご覧ください。

寄せられた疑問にお答えします。
デモでは計れるのに、弾性波、SH波で実際の防護柵根入れが計れません

根入れ長判定基準に適合しない機器を選んでしまった場合、測定機器、測定方法等の
変更が必要になり完成検査が遅れてしまいます。

ツツイ電子では、メーカー独自部門で計測業務を行います
パルス幅可変バーストドライブ方式VWB−UT(特許取得)で強力な超音波を発生
横断防止柵、転落防止柵などのP波を使用できない場合でも、斜角で表面波測定可能
多種の探触子と周波数で対応いたします。

お問い合わせ



適応範囲(実績多数)
防護柵支柱、ガードレール支柱2.5m(長尺ABC種)、横断防止柵、転落防止柵支柱
根入れ長。
基礎鋼管3.5m
トンネルロックボルト6m
のり面ロックボルト5m
H鋼、矢板、可能長さはご相談下さい。


詳しくは
超音波探査技術協会

超音波測定エンジニアリング

一般社団法人
超音波測定協会

What’s New


解析と称して測点場所以外の偽造データにすり替えが行われております
このようなことに対処するため
最新バージョンGPS搭載機を開発しました
   建設ITCに最適です
土木学会 2011年公共調達シンポジュームで発表
NEWS結果報告が出ました→ こちら
発表内容は→こちら

速報 KAIEN との裁判に完全勝訴
KAIENその実態はEITAC 弾性波診断技術協会
と住所が同じの構成員





6m仕様 UBM−1003U

アンカーボルト、ロックボルトの施工管理に最適な
超音波ボルト長測定装置
埋設鋼材長さ計測で施工不良を未然に防止
実験サイトで校正済み、専用機ならではの安心感
報告書作成もこれ1台で


東京小平市に計測していただける実験サイトが完成しました
メールにて予約受付可能です





  ベンチャー技術大賞2005受賞
  特別賞受賞。

埋設鋼材の超音波による高機能非破壊長さ計測装置の開発

日本道路公団規格 JHS713−2005に適合

更新履歴
更新履歴
ロックボルト計測
ロックボルト計測
リンク
リンク
日工フォーラム4月号
日工フォーラム4月号
2003年メンテナンステクノショーのインデックス
2003年メンテナンステクノショーのインデックス
ボルト長計測サイトのインデックス
ボルト長計測サイトのインデックス
UBM−1003カタログ
UBM−1003カタログ
計測QアンドA
計測QアンドA
展示会のお知らせ
展示会のお知らせ
表面波 SH波誤認実例
表面波 SH波誤認実例
表面波 SH波誤計測発生メカニズム
表面波 SH波誤計測発生メカニズム
計測方法選定
計測方法選定
防護柵根入れが計れません
防護柵根入れが計れません
表面SH波は根入れ測定データのねつ造が容易
表面SH波は根入れ測定データのねつ造が容易
公共調達シンポジューム発表
公共調達シンポジューム発表
建設技術展2014
建設技術展2014
カタログ
カタログ
NST−2で測定不能 ポストチェッカーで測定実例
NST−2で測定不能 ポストチェッカーで測定実例
埋設物健全性分別装置
埋設物健全性分別装置
ベンチャー技術大賞2005受賞
ベンチャー技術大賞2005受賞
東京都ベンチャー技術大賞受賞企業交流会
東京都ベンチャー技術大賞受賞企業交流会
EE東北2015
EE東北2015
建設技術展2015報告
建設技術展2015報告
インフラ検査維持管理展2015 報告
インフラ検査維持管理展2015 報告
ハイウエイテクノフェアー2015 報告
ハイウエイテクノフェアー2015 報告
ガードレール防護柵老朽化維持管理基準
ガードレール防護柵老朽化維持管理基準
軽井沢バス転落事故
軽井沢バス転落事故
メール
メール




2003年11月4日
メンテナンステクノショーへ出品します。東京ビックサイト
2003年11月27日
メンテナンステクノショー写真UP
2004年3月25日
専門誌 検査技術4月号に掲載
2004年6月5日
ボルト長計測サイト完成、公開
2005年1月22日
計測Q&Aを追加しました
2005年9月19日
6m計測可能確認終了しました
2005年9月19日
産業交流展2005に出展します
2005年9月19日
非破壊評価総合展2005に展示します
2006年6月15日
レンタルのニッケンで取扱。
2006年11月30日
東京都新事業分野開拓者に認定
2009年7月
超音波測長装置 特許登録
2010年4月15日
防護柵非破壊試験試行適合結果発表
2010年6月10日
SH波誤計測実例を追加
2010年6月18日
SH波誤計測発生メカニズムを追加
2010年7月2日
計測方法選定を追加
2010年10月4日
表面波SH波で計測不能です(寄せられた疑問に答えて)
2010年12月18日
工事成績評価加点
2010年12月22日
表面SH波は根入れ測定データのねつ造が容易
2011年3月11日
NETIS 国土交通省 登録実績10件超、16件突破
2011年4月14日
会員の皆様に、増補版報告書形式は初期型2007年よりすでに対応済みです、すでにお持ちのひな形作成要領でOKです。
2011年9月10日
最新バージョンGPS搭載機を公開
2011年12月1日
2011年公共調達シンポジュームで発表を行いました。
2012年2月17日
2011年公共調達シンポジューム結果報告
2012年4月5日
株式会社KAIENは(弾性波診断技術協会と住所が同じなだけで1構成員と主張)の妨害行為が白日の下に、裁判に完全勝訴、その実態が明らかに
2012年4月24日
ポスト、ボルトのカタログを追加しました
2012年5月2日
KAIEN訴訟代理人と同一代理人より、表現にクレームがありましたので、代理人主張に従って裁判部分の表現を修正いたしました。
2012年6月22日
東京都よりベンチャー技術大賞ロゴマークの使用が許可されました。
2012年9月5日
超音波ポストチェッカー 東京都トライアル発注認定決定 東京都認定
2012年9月24日
東京都庁第二本庁舎1階展示会 10月16日〜18日
2012年10月23日
東京ビックサイト展示会 11月20日〜22日
2013年4月26日
NST−2で測定不能 ポストチェッカーで測定実例
2013年9月17日
建設技術展2013年近畿 展示会
2013年10月28日
超音波埋設長さ測定装置(ポストチェッカー) 特許登録
2013年11月13日
埋設物健全性分別装置 特許登録
2014年1月16日
住所、 番地が変わりました
2014年7月5日
埋設物健全性分別装置 本格採用発表
2014年9月20日
建設技術展2014近畿  展示会
2014年12月20日
建設技術展2014近畿 報告
2015年1月21日
東京都ベンチャー技術大賞受賞企業交流会に参加
2015年2月26日
東京都ベンチャー技術大賞受賞企業交流会 報告
2015年3月10日
超音波ポストチェッカー NETIS登録番号−VE に指定
2015年3月26日
EE東北15 東北地方整備局  展示会
2015年7月17日
インフラメンテナンス展ビックサイト 7月に展示
2015年8月15日
ビックサイト展示会報告
2015年10月12日
業務拡大のため新住所に移転しました
2015年11月16日
建設技術展2015報告 ハイウエイテクノシヨー2015展示紹介
2015年12月16日
ハイウエイテクノショー2015 報告
2016年6月23日
インフラメンテナンス展2016 ビックサイト東
2016年8月20日
28年土木学会 発表9月7日
2016年9月9日
維持管理 設置基準実例を追加
2016年9月18日
軽井沢バス転落ガードレール欠陥解説公開
2016年12月1日
後施工アンカー固着状態検査装置 土木学会71回 論文UP 
2017年1月18日
軽井沢バス転落事故の被害者、ご家族を探しています
2017年4月26日
ポストチェッカーU NETIS登録 KT-160151
2017年5月6日
正常と公開された支柱写真を比較、異常?正常?
2017年6月26日
インフラ検査維持管理展2017 KFC社ブースで展示
2017年8月4日
AE技術研究会に参加します。
2018年5月10日
ポストチェッカーUパンフレットを追加